4人5脚+2ワンコ

NASAが地球に似た惑星を7つを「TRAPPIST-1(トラピスト1)」の周りで発見

地球から39光年離れた場所にある赤色矮星「TRAPPIST-1(トラピスト1)」を周回する「地球と同サイズの」系外惑星7つをNASAが発見しました。7つの惑星のうち、3つは表面に水が存在しており、宇宙の中で生命が誕生するのに適した環境と言われる「ハビタブルゾーン」に存在する惑星であることも明らかになっています。


私たちの何代も後の人類はその惑星にたどり着いたりして。

私たちの生命の始まりも他所の惑星の生物が由来だったりするかも。

宇宙は生命で溢れていそうですね。
by 6coro | 2017-02-23 23:19 | 雑記 | Comments(2)
Commented by なお at 2017-02-24 22:38 x
もし、宇宙で地球以外に生命体が存在する惑星があるとして・・・

地球人は、身勝手な領有権を主張して当該領域を我が物顔でまかり歩く某国と同じ事を宇宙でやってるようなもの・・・

『研究』は進歩に不可欠ですね。

でも『研究』される側がそれを好意的に感じるか、『侵略』と受け取るかは誰にも判らないですよね・・・

何事も節度が大事・・・

『宇宙は地球人の所有物ではない』

あ・・・おいら個人の考えですのでゴメンちゃい^人^;
Commented by 6coro at 2017-02-25 00:16
多分、その星に行ける科学技術に地球人類が到達し、
その星に地球人類近縁の生物がいたとして、
共存はやはり難しいのかもしれません。
おそらく色んな意味で力のある方がねじ伏せていくんだろうと感じます。


私は地球の「命の源」は宇宙から来たと思っています。
宇宙にある氷の中に原始的なそれは凍結し閉じ込められていて
条件の合う星に降り注げた時だけ
その星に適した命の進化が始まるのではないかと。
私達は「地球型」に進化したにすぎないと。


人類は「人類」として他所の星に行けなくても
最も原始的で過酷な環境でも生存できる生き物を
いつか送るかもしれませんね。

闘病記録・子育て雑記・趣味など、後々自分史になれば・・・と綴っています^-^*
by 6coro
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イラスト:まるめな